『オシムの言葉』で一躍有名になった木村元彦の処女作がこれ。ピクシーことドラガン・ストイコビッチの軌跡を辿ったノンフィクション作品。この人はサッカーに絡めたユーゴ関連の著作が多いので、しばらくはこの人を追いかけてみる予定。
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