キャスト
万次:関智一
凛:佐藤利奈
天津影久:野島裕史
凶泰斗:中井和哉
黒衣鯖人:江原正士
閑馬永空:小西克幸
川上新夜:浪川大輔
槇絵:能登麻美子
百琳:豊口めぐみ
偽一:森川智之
尸良:三木眞一郎
町:坂本真綾
スタッフ
監督:真下耕一
シリーズ構成:川崎ヒロユキ
キャラクターデザイン:山下喜光
得物デザイン:肥塚正史
色彩設計:小島真喜子
美術監督:海野よしみ
撮影監督:五十嵐慎一・斉藤仁
音楽:大谷幸
音楽製作:ポニーキャニオン
音楽監督:なかのとおる
製作:BeeTrain
こ、この猛烈なイマサラ感をどうすれば……。でも調べてみたらこんな昔の時点で、もう話が出ていた。で、実写映画化って何??
アニメの方はキャスト表を見る限りでは、一番面白かった初期エピソードをこなして1クールでオシマイって感じかな。キャスティングは悪くない、というか、かなり頑張ってる。でも実は「不死力解剖編」のみとか、ムチャな事は無しで宜しくお願いしたい。
あのムチャな設定を画力とセンスでどうにかしていた話を、どう動かすかが不安だなあ。槇絵さま登場シーンだけ神回であれば全てを許してしまいそうだが。AT-Xでの放映なら、地上波よりは多少マシなチャンバラ表現が出来そうなのでそこいら辺は少しだけ期待。放映直前に猟奇事件が起きて、モザイクだらけになったりしませんように(なむなむ)。倫理的にいろいろな意味でヤバイシーンのオンパレードだからな。
しかし、AT-Xにだけは入るまいと思っていたけど、とうとう入らざるをえないのか。
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アニメ版公式サイト
2ch萌えニュース+板での反応
2ch漫画板沙村スレの反応
劇場用アニメ「時をかける少女」が4月20日にDVD化される。限定版と通常版の2種類を用意しており、価格は限定版が10,500円、通常版が4,935円。発売元は角川書店。販売元は角川エンタテインメント。 発売日と価格以外の仕様は未定。詳細な内容については、後日公式サイトなどで明らかにされるという。
やっと発売決定来たー。何が入ってるんだかわからんけど、限定版は十分な数が市場に行き渡りますように。ナムナム。結局映画は二度しか見て無くて、まともな感想を書く機会を逃してしまった。今でも「ゴルトベルク変奏曲」を聴くとあの夏の日の理科室が甦る。キュンキュン必至の、非常にウェルメイドな良作に仕上がっているので、見てない人は絶対見るべし。オリジナルをリスペクトした上での、見事な換骨奪胎をやってのけてくれている。都内では1/19まで恵比寿でまだ見られるようだから、もう一回くらい見に行っておこうかな。
鈴置 洋孝さん(すずおき・ひろたか=声優)が6日、肺がんで死去、56歳。葬儀は近親者のみで済ませた。後日しのぶ会を開く予定。連絡先は東京都渋谷区桜丘町29の10の賢プロダクション。
まだ56歳なのに、早すぎる。この数年で大物が何人亡くなっていることか。ブライトさんも万丈も紫龍もインドラさまも斉藤一も日向小次郎も天津飯も北条真吾も……。演じたキャラクターまでもが鬼籍に入ってしまったような寂しさを感じる。ご冥福を。
![]() | 無限のリヴァイアス Vol.1 白鳥哲 保志総一朗 関智一 バンダイビジュアル 2000-03-25 by G-Tools |
『伝説巨神イデオン』『宇宙漂流バイファム』に連なるサンライズの宇宙逃亡モノの名作。極限状態の中で487人の少年少女たちが繰り広げる狂気と絶望の日々を描く。非常にドロドロとした救いのない鬱展開が延々と続くので見る人を選ぶ作品だけど、その手の話が好きな人間にはとてもオススメ。主人公の凡人ぶりは素晴らしいよ。スカパーやCSが見られる人はとりあえず我慢して1クール分見てみよう。3/1の22:30から。
地方暴走族のヘッドにしか見えない伊達政宗とか(ムービー参照のこと)、耽美キャラに成り果てている明智光秀や上杉謙信、とにかく魔王魔王している織田信長、そしてどう見ても人間には見えない本多忠勝と、キャラクター設定にケレン味がありすぎ。これもまた山田風太郎の正当なる後継者の一人なのかもしれない。ゲームをやらなくなってずいぶん経つけれども、これは久々にやってみたくなったなあ。PS2持ってないけど……。
洋画や邦画と較べてさえ、不当なまでに価格が高いからというのもあるんだろうけど……。
大昔はビデオなんてものすらなくて、お目当ての番組を「録音」して喜んでいた時代もあったわけで、あとは紙の設定資料集(ロマンアルバムや大辞典の類)を買って脳内補完するしか無かった。そう考えると作品を全て所有出来たLD(ビデオ含)の登場は画期的な出来事だった。それは多少高くても買うだけの価値があったんだと思う。
が、LD⇒DVDとメディアが移行してくる中で、高額なパッケージが悪びれもせずに再生産されてくるのを目の当たりにしてしまうと。DVDが次のメディアになったら、また同じ事が繰り返されるのでは、って普通は気付くよな。余程のマニアックな作品では無い限り、いつでも最新メディア版が存在すると判れば、これは買わなくてもいいんじゃない?って理性も働くようになるというもの。
ゲオやTSUTAYAを、自分のストックヤードだと思えるようになると、物欲がかなーりセーブ出来るのでおススメだ。

↑ペプシガンダム
東松山市がスール制を導入(違)。山百合会はあるのか、ロザリオの授受はどうするのか、薔薇さまたちが居るのかどうかが気になる(っていうか、いねぇ)。
[WEB埼玉/該当記事 ネタ元/U-kiのメモ帳]