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四国紀行

番外編

四国の動物とその生息地

すでにかなりどうでもいいコーナーではあるが、
画像の加工までしておいて作るの忘れていたので、いまさらながらに作成。

まったりしていた
金毘羅ネコ
まずは金刀比羅宮で発見したネコ。白ベースに微妙な黒タビーが特徴的。撮影し損なった奴を含めると、さすがにこの神社の境内にはネコがたくさん居た。

重そうである。
お百度石亀
続いてこれまた金刀比羅宮で発見したお百度石の下敷きになっている亀(というか、亀を含めてお百度石なのかもしれんが)。よく見かけるパターンだが、亀がやっぱりかわいそうである。

ブロンズ製
こんぴら狗
金刀比羅宮でもうひとつ。「こんぴら狗」さまの銅像を紹介。その昔飼い主に代わって金毘羅さまへ代参したという忠犬を称えたもの。犬にお参りさせて飼い主にご利益があったのかどうかは謎である。

三角屋根
宇和島ネコ
三角屋根
宇和島ネコ2
こちらは宇和島の某公共施設前に常駐していたネコ。中ネコサイズだったし、顔にあどけなさが残るので生後一年未満の若ネコと思われる。夜だったので写りが悪いのはご容赦。

三角屋根
道後温泉ネコ
三角屋根
道後温泉ネコ2
最後は道後温泉で見かけたネコ2匹。黒ネコとサビネコである。猛暑の最中であったためか、いずれもやる気なさげでだらだらしていた。観光地のネコにしてはやせていたのが気がかり。

非常にあっさりとではあるが、これにてコーナー終了。
一部動物じゃないじゃんというツッコミもあるかもしれませんが、世の中そんなもんです

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